本田圭佑選手がBITPOINTイメージキャラクターに

BITPOINT

 

サッカーとビジネスの両業界で活躍

 

本田圭佑選手といえば、サッカーに興味がない人を含めても、名前くらいは知られている有名選手。記憶に新しい2018年ワールドカップでも日本代表として多大な業績を残しています。

 

そんな本田選手は、KSK Angel Fundなる個人ファンドを立ち上げ、ビジネスの世界でも頭角を現しています。30を超えるスタートアップへの投資を行い、ハリウッドスターのウィル・スミス氏とベンチャーファンドを設立し、さらに盛んな投資を行っています。そんなサッカーとビジネスの2足の草鞋、いやスパイクを履いて世界を駆ける本田選手。

 

 

「未来を変える。そのために失敗を恐れず、日々努力しているんです」

 

そのハリウッドで、本田氏の新しいイメージムービーが撮影されました。サッカー選手や監督としての、ではありません。仮想通貨取引所BITPOINTイメージキャラクターとしての本田圭佑氏のムービーです。

 

15秒ほどのムービーでは、上記のフレーズが流れる中、夜空にきらめく摩天楼群を背景に確かな足取りで歩く本田氏と、黙々とトレーニングを行う同氏の姿が交互に映し出されます。そして「世界一になりたい」と高い志を宣言。同氏とBITPOINTに共通する自信と野心が、投資家ソウルを奮い立たせる演出となっています。

 

BITPOINT概説

 

2016年3月に設立されたBITPOINTは、2017年9月に「資金決済に関する法律」に基づく仮想通貨交換業者としての登録を完了。ITだけではなく金融関係の人材を豊富にそろえており、最高技術責任者は元楽天証券システム部長を務めた人物です。

 

人材の金融への強さを活かしアジアの金融界に進出。中国(香港を含む)、韓国、台湾、マレーシアなどに関連交換所を持ち、本田選手よろしく世界をまたにかけて活動しています。現在の課題はさらなる経営管理体制の強化であり、本田氏のイメージムービーもそこに主眼を置いているとか。

 

そのサービス内容は

 

気になるサービスですが、取扱通貨はビットコイン(BTC)の他、ビットコインキャッシュ(BCH)ライトコイン(LTC)イーサリアム(ETH)リップル(XRP)です。暗号化については最高レベルの審査を通過した証明書EV-SSLを採用、マルチシグの導入や独自システムによるホットウォレット管理など、セキュリティ面も充実しています。

 

ビットコインFX取引ではMetaTrader4を国内初導入。また一般投資家のことも考え、0.0001ビットコインからの少額スタートが可能になっているほか、仮想通貨の取引手数料は無料となっています。

 

関連サイト

公式サイトはこちら

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